ぐら姐のよくばりイタリア

イタリアにはまってかれこれ25年。イタリア人て面白い、から始まって、イタリアは美味しい、イタリアは美しい、イタリアの田舎が素敵、イタリア美術や建築も面白い…とずぶずぶ深みにはまっている私「ぐら姐」のイタリアなんでもありのブログです。

2021年07月

ヴィエステ4日目は、トレミティ諸島に出かけました。

朝食は、例のパン屋のフリゼッレ。
フリゼッレは、ドーナツ型のパンを焼いてから、二つに切り開き、
それをかりっと二度焼きした日保ちのするパンです。
水に浸して、好きな具を載せて食べます。
私たちは、トマトを刻んでオイルなどで和え、
ブルスケッタのようにして食べました。
船は思ったよりも大きなものでした。
ヴィエステからの乗客は、半分もいませんが、
ペスキチに寄って、そこでも乗せてから島へと向かうのです。
この日は、風が強く、波もけっこう高かったので、
ペスキチに着く前に船酔いする人続出でした。

特に私たちの後ろにいたカップルの女性が、けっこう早い段階から船酔いし、
その後、突然意識を失って倒れました。
男性の方が、助けて欲しいと声を上げたので、
船のスタッフが駆けつけ、すぐに彼女を床に横たえさせたり、
足を高くしたり、水を持ってきたり、
デッキにいた看護士さん(ちゃんとスタッフとして乗っていました!)が来たりして。
どうやら脳貧血だったようです。

4、5分後でしょうか、彼女が目を開け、水を飲めるようになり、
とりあえずは、起き上がれるようになりましたが、
そのカップルは、ペスキチで下船しました。

ペスキチからは、けっこうな人数が乗ってきました。
止まっている間にペスキチを眺めましたが、
ポジターノのように、どんどん山になっていて、
斜面に張り付いているまちのようでした。(写真は、復路で撮ったものです)
多分、まちとしては、ヴィエステの方が素敵そうで、
選択に間違いがなかったと確信しました。

船は、トレミティ諸島のサン・ドミノ島に着くのですが、
それまでの1時間40分ほどに、かなりな人が船酔いし、
船のスタッフは、袋を配ったり、吐瀉物の処理をしたりと大忙しでした。
私たち3人は誰も酔わなかったのが幸いでした。
(我ながら、強い体質をもったものだと、親に感謝しました。)

サン・ドミノ島に着くと、すぐに小さな船に乗り換えて、島巡りに出発。
サン・ニコラ島
こんな小さな洞窟に入るのかと驚きましたが、
ちゃんと入るのですねー。
助手の青年(少年と言った方がいぐらい?)が、
船がふらつかないように、天井(岩)に手をついて、支えていました。
本日は、ここまで。
また次回。

夕食を食べる店に向かいました。
たちまち日は傾き、逆光で撮るとこんな感じの夕景。
手軽な店のテーブルに着くと出てきたカトラリーとナプキンの入った袋には
ちゃんと日本語もありました!(一番下の右)
海側の席は狭いので、店側の席ですが、それでも風が気持ちよくて、
素晴らしい夏の夕方です。
デッラ・カーサの白。
へんてこだけど、なんだかいい感じの木。
前菜その1、お店のおにいさんお薦めの「海のカタツムリ」
(魚屋にあったツノツノの巻貝です。トマトと一緒に煮てありました)
前菜その2、コッツェ(ムール貝)のインペパータ(胡椒をきかせたもの)
前菜その3、コッツェの香草パン粉焼き
プリモその1、ラディッキオのオレキエッテ
プリモその2、コッツェとエビと何とか言う菜っ葉のカヴァテッリ
これらの料理にヴィーノは0.5L×2で、
〆て52€。
安いのに、ちゃんと美味しくて、とてもいい感じの店でした。

夢中で食べている間に、
もうすっかり日が暮れて、満席になっていました。

ビーチで、午後もごろごろして、宿に戻り、シャワーを浴びて
夕飯に備えてちょっとだけおめかしして、夕方から出かけました。

まずは、翌日の船の乗船ポイントを訊くために、
申し込みをした代理店に。
前日の午前中に歩いた門のほうです。
昨日は、「港の○○旅行社に行ってね、すぐ分かるはず」と言われたのですが、
分からなかったと言ったら、地図に示してくれました。
岸壁が2つあって、私たちがこっちだろうと思った方と逆のほうでした。
その2つの岸壁の間がけっこうな距離があるので、
前日にちゃんとこうやって地図に示してくれればよかったのに!
まあ、イタリアですから、こんなものでしょう。

晩ご飯は、前日の散歩で見かけた、
手ごろなお値段の前菜がたくさんあった店に行くことに。

途中で、旧市街の突端の方にあった、
教会が見えました。
きれい!
教会だけ見るより、海や崖と共に遠くから見ると、とても美しく見えます。
日が傾き始めているので、西日の当たった教会のファサードもきれいだろうと思い、
教会まで歩いて見に行くことにしました。
そろそろアペリティーヴォの時間で、
まちには、わんさか人が出てき始めました。
名物、トラブッコのミニチュアを売っていました。
昨日、写真を撮った崖の手すりのところをカウンター代わりにして
バールがアペリティーヴォタイムの店開きをしていました。
いいですねえ。
素敵な景色を見ながら、心地よい風に吹かれてのアペリティーヴォ。
でももう、よい席は残っていないし、
教会まで行ってみたいし。
教会の前に着きました。
どうということもない教会なのに、西日に映えて、美しく見えました。
さて、晩ご飯を食べに行きます。

朝食に、あのパン屋の三つ編みアーモンドを食べました。
このサクサク感と塩加減、芳ばしいアーモンド、ほんとに美味しいです。
(これの甘いのも試食したけど、私たちは3人共塩味派でした。
この日は9時ごろから、北のビーチに行ってみました。
その前に、小さなビーチと北のビーチの間にある港に、
翌日のトレミティ諸島行きの船の集合場所を確認に行きました。
が、分からず。
もっと詳しく聞いておくんだった・・・
まあ翌日のことなので、あとでもう一度代理店に行って確認することに。

ビーチの近くの車のロータリーのところに、こんなモニュメント。
この日は、1日中ビーチのつもりで、
リドでパラソルとビーチベッド3つを借りることにしました。
とっても大きなリドで、受付に行ったら、
「今度の週末から2週間は、すべてのパラソルが予約でいっぱいです。」の張り紙。
びっくりですね~。
そんな先まで予約で埋まっているなんて。
上の写真を見て分かるように、パラソルは十列以上もあって、
前の列は高く、後ろの列ほど安くなっています。

私たちは、後ろの列を選んだのに、
パラソル1つ、ビーチベッド3つで28€もしました。
(12€のパラソルを買って使い捨ててこようという気持ち、
お分かりいただけますよね?)

ここのリドは、パラソルのところでもフリーwi-fiでした。
これは便利でした。

さて、ビーチの写真を何枚か。
ここの海は、かなり透明ですね。
パラソルは、前列より後列が安いのに、前列の方がずっと混んでいて、
私たちの、後ろから2列目は空いていて、
隣のパラソルの影を拝借することができました。
ときどき海に入って、あとはずうっと読書。本当にゆったりのんびり。
昼過ぎに、いったん宿に引き上げて、ランチタイム。
少し昼寝をして、またビーチへ。(つづく)

ヴィエステ旧市街散歩のつづきです。

ドゥオーモのすぐ近くにワインバーがありました。
さらに階段を降りていきます。
この土産物屋には、ちょっとそそられたけど、
まだ旅の最初の地で荷物をたくさん増やすわけにはいきません。
入ると買いそうなので、入りませんでした。
2枚目の写真に出ている門をくぐります。
反対側から振り返ってみました。
道の右側は、ずっと下りの道。
遠くに小さなビーチのある湾、灯台が見えました。
門を背にしてまっすぐ進むと、小さな旅行代理店がありました。
女性一人、デスク1つで、この辺りのエクスカーションツアーを扱っているその店に
トレミティ諸島への1日クルーズのポスターを見つけたので、
そこで翌々日のクルーズを3人分申し込みました。

トレミティ諸島には、テルモリから定期航路があり、
それで行こうと思ってヴィエステ5泊、テルモリ2泊にしていたのですが、
テルモリの中1日にもし海が荒れたら、行かれなくなってしまうので、
ここから行かれるのなら、行ってしまおうと思ったのです。

それから肉屋に寄って少し肉を買い、
軽トラの八百屋でトマトなどを買って、部屋へ。
まだみんな水着だったので順番にシャワーを浴びて、洗濯をして、
部屋で晩ご飯。
昼を外で食べて、夜を部屋で食べる、このパターンが一番楽です。

この日は、肉屋で買った串焼き用の肉2本と
ペコさん持参のそうめん。
肉の1個が大きいので(40~50gありそう)
2本を3人で食べても、お腹いっぱいになる量でした。
これにて2日目おしまい。

イタリアにしては早めのお昼をいただき、少し昼寝をして、
3時半頃から水着に着替えて南の方のビーチに行きました。

午後雨が降ったので、雨が上がっても砂は濡れていましたが、
空は、また青空。
遠浅の海です。
この南のビーチには、白い離れ岩があり、
それをペコさんがオベリスクみたいだと言うので、
私たちはこちらに「オベリスクのビーチ」と名づけました。

ビーチで5時半頃まで遊び、帰り際に
この岩の向こうに側に回りこんでみました。
このまままち散歩をします。

この店、「鶏の魔法使い」という鶏の丸焼きや腿焼きなどを売る店です。
(焼いているところより、こっちの方が可愛くてこっちを撮りました)
鶏が、よい匂いを放ちながら、焼けています。
金属の棒(串)そのものが回転し、
さらに何本かある串を取り付けているディスクも回転するので、
写真がくっきりと撮れません。
でも鶏は満遍なくきれいに焼けるのです。
滞在中に1度は食べなくちゃ、ということになり。

カステッロ(城)があるらしいので、行ってみることに。
この坂道を下ったわけではありません。横目に見て、上っていきました。
見えてきました。
でも入り口が入り口らしくなく、一般公開はしていませんでした。
軍が使用していて、特に見るべきものもないようです。
ということで、次はドゥオーモを見に行きます。
ドゥオーモと矢印のある道を進むと、奥の方に見えてきました。
旧市街は、ぽこっと山のようになっているので、
ドゥオーモも狭い土地に建っていて、
ドゥオーモ前広場と言うものがなく、
ファサードをカメラでとらえられるのは、見終えて、
正面階段を降りてからのことでした。

鐘楼が1792年に建てられたとありましたので、
多分、あまり古い教会ではありません。
中に入ってみます。
オルガンの演奏が聞こえました。
どうやら、青年が練習をしているようです。
教会に入って、オルガン演奏を聴きながら内部を観られるのは、
なんだか得した気分です。
ちょっと素敵な柱頭が1つだけありました。
外に出ました。
この階段を降りた横に、テーブルを出して、商品を並べている
小さな露店がありました。
その店に、ペコさんと私がちょっと惹かれてしまい。
この抱き合っている陶器、塩胡椒入れなのです。
色の組み合わせは自由。
1セット3€、2セットだと5€。
「3セットだったら?」と訊くと、
「3セット以上は、何個買っても1セットが2.50€だよ」
って、おにいさんに笑われました。
で、私とペコさんが1セットずつ買い、支払いは一緒にして5€也。
後で部屋で撮った写真がこれ。
顔は覆面レスラーみたいです。
まだまち歩きは続きますが、今日はこのへんで。

旧市街の散歩、といっても美味しそうな店の前で立ち止まってばかり。
この店、お値段そこそこ、ウニのパスタも!
お昼はここで食べよう!!!と決めました。
この時、11:45。店の開店は、南にしては早くて12:30だったので、
宿に戻るほどのこともないし・・・ということで、
生ビールのあるバールを探すことにしました。

ベランダからすだれのような唐辛子!
生ビールがなかなかなくて・・・

まさかここには、ないよね~と思いつつ訊いてみたちょっとださい感じの店で、
あるよ、って気軽な答え。
3人とも日陰になるパラソルがないからどうしよう、と迷っていたら、
お店の人がささっと席を作ってくれたので、そこに腰掛けて、
リストランテ開店待ちの昼ビール。旨し!
そして12時半になったので、
こんなところを通って店に向かいました。
さてさて、ヴィエステで最初の外食。
屋内の席しかなかったように記憶しています。
結構暗くて、写真がきれいに撮れませんでした。
3人で1つの前菜をいただきました。
1つと言っても、前菜盛り合わせで19エウロもする前菜です。
冷・温3皿出てきました。
まず、冷たい前菜
生の貝、数種類です。
コッツェとヴォンゴレは小ぶり、
でもこの手前の貝が立派で、美味しかったです。

次は、温かい前菜、2皿。
手前がイカ焼き、右奥が茹でタコ、左側は、野菜だったような気がするのですが、
記憶が曖昧です。

そしてコッツェのヴィエステ風とタコのピリ辛トマトソース煮
この、美味しそうにも見えないタコが美味しくて!
ちょうどいい辛さ、やわらかさ、きつ過ぎない塩加減。
コッツェは、クリームソースをかけて焼いたように見えますが、
もっとさっぱりしていて、結構美味しかったです。

そして、プリモは3人そろって、ウニのタリアテッレです。
小ぶりのウニですが、味は濃厚。けっこうたっぷり入っていて、堪能しました。

前菜が、おそらく2人で分けてちょうどいいぐらいのものを、
3人で適当に分けたので、
パスタはそれぞれ1人前ぺろりとたいらげても、
ドルチェをいただく余裕がありました。
これまた3人そろってピスタチオのセミフレッド。
セミフレッドが十分ピスタチオの味が濃厚なのに、
つぶつぶのピスタチオも入っていて、満足。

カッフェで〆て、ご馳走様。
ヴィーノ1本、水1本で87エウロでした。
南は、やっぱり安くて嬉しいです。

いつの間にか雨が降っていたようで、
私たちが店を出た頃には、ほとんど上がっていました。
お腹がいっぱいだったので、部屋に帰って昼寝をしたのでした。

教会まで行ってみました。
残念ながら、閉まっています。
開くのは夕方だけ。
でも対岸というか、小さなビーチをおくに控えた小さな湾の向こう側がよく見えます。
湾の出口の真ん中あたりの灯台
オジサマ二人が下を見ながらお話中
歩いてきた逆側の海岸を歩きます。
古い、今は使われていないトラブッコがありました。
こういうところで好き勝手に泳いでいる人たちがいるのですよね、イタリアは。
トラブッコをもう少しアップで。
海に向かって右側の方もなかなか素敵です。
この辺りは、後日夕方散歩をしたときが、もっと素敵だったので、
いずれ改めて載せます。
ザヴィエルさんがおっしゃっているのもこの辺りのことですよね?

さて、旧市街の方へと入っていきましょう。
ちょっと高級感のあるリストランテがありました。
滞在中に1度はここで食べてもいいかも、と候補に入れました。
(結局食べなかったけど)
(つづく)

ヴィエステのお店屋さんのつづきです。
朝から暇なオヤジさま方多数。
肉屋が、素晴らしいのです。
壁側に大きなカウベルがいくつも飾ってあります。
写真に色がよく出なかったのですが、肉の種類の多彩なこと。
キアニーナ牛の骨付きアバラ肉や、ビステッカ用のTボーン、
アンガス牛のフィレ、
豚も、猪も
そして串焼き用に作ってあるものも。
お店屋さんの写真はこのぐらいにして、
まちの写真を。

まずは、宿の方が話してくれた、あんまり素敵ではないというビーチの方へと
新市街を歩いて行きます。
いかにも南という感じです。
海が見えてきました。
小さなビーチです。確かに魅力的ではないですね。
ここから南の方にある、旧市街の方へと向かいます。
土産物屋がありました。
そしてレストランは、旧市街の縁(海に面したところ)にたくさんあるのでした。
旧市街の内部に入るのは後にして、海沿いに歩いてみました。
訳の分からない、入場無料の貝のムゼオ。(土産物屋のようなものでした)
まだ開店準備すらしていないレストラン
人魚の隠れ家というレストラン
店先の案内ポスターが、怪しげで、
昔のお祭りの見世物小屋を想起してしまいました・・・(私だけ?)
突端に見えている教会を目指していくことにしました。
つづく。

2日の朝は、部屋で朝食をいただき、
9時ぐらいからまち探検に行きました。

宿の人にきくところによると、
宿の前の道を海に向かってずっと行くと小さなビーチがあり、
そこはあんまり素敵ではなくて、その北側に港、港のさらに北に長いビーチ、
小さなビーチの南側に突き出したあたりが素敵な旧市街、
その南に長いビーチがあり、
二つの長いビーチはどちらも美しいとのことでした。

ひとまず、ビーチには午後から行くことにして、
前日ちらりと歩いてみたまちに食材のお店が充実していたようだったので
それを見に行きました。

アッパルタメントを出るとすぐのところに止まっている
軽トラックの八百屋。
前日ここでブドウ2房、桃4個、ズッキーニ2本、ミニトマトを3房買ったら、3€でした。
このおじちゃんのところでは、この後も何回か買い、
毎日挨拶を交わすようになったのでした。
朝から夕方までいて、朝はこちら側、午後になると道の逆側に
日光をよけて店を出していました。

日用雑貨の店。
この店はいつもスルーしていたのですが、
最終日ごろに何気なくビーチパラソルを見たら、12€でした。
この値段なら、リド(イタリアでは、海の家+ビーチベッドやパラソルを並べているところをこう言います、)でパラソル1つとビーチベッド3つ借りるよりずっと安いです。
来年は、現地で買って数回使い、宿に置いてくることにしようと話しました。

魚屋。
もうそそられるものばかり。
オマール海老が水槽に入っていたので、写真を撮ろうとしたら、
魚屋のオニイサンが、ちょっとまってと言って、
タオルでガラスを拭いてくれました。
このまちには、いい魚屋が、私たちが歩いた範囲だけで4軒ありました。

そして、毎日通ったパン屋。
切り売りのピッツァ、食事用のパンのほかに、タラッリやフリゼッレもありました。
タラッリとタラッリーニ(小さいサイズ)があり、
さらに、ゴマを練りこんだもの、フィノッキオ(フェンネル)を練りこんだもの、
パンチェッタを刻んで炒めたものを練りこんだもの・・・実に多彩。
そして、タラッリの生地のようなものを三つ編みにして、
アーモンドを埋め込んだもの。
これは甘いのと塩味のとがあって、塩味を買ってつまみにしていました。
この店は、いつも3~4種類を味見させてくれて、
近所に住んでいたら、本当に毎日買いに行きたい店でした。

果物屋
ここには、スプレムータ(フレッシュジュース)の機械があり、
1杯作ってもらったら(オレンジ3個使用)1€でした。

フレッシュパスタのお店。
残念ながら、ここでは買うことがありませんでした。
部屋でパスタを作る余裕がなかったのです。
ほかに食べたいものがありすぎて。

一先ず、今日はここまでにしておきます。

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