美しい村巡りの時に行きました。
これも’13年の時と’15年の時と2度です。

とても小さなまちで、入るとすぐの教会と噴水

家々の番地が、焼き物で作られているのがとても素敵でした。









まちの入り口のところには、



2度目の時に遅い昼時に着いたら、食事をできる店がもう閉まっていて、バールでお腹を満たしました。

この時は、パチェントロが最後で、ここに着いたところでフランコと別れたので
(この時は、ここは回るコースに入れていなかったのに、無理にお願いして連れてきてもらって帰りはバスで帰ることにしていたのです)
でもバスの時間までは数時間あって、とてもいい天気だったので、スルモーナのまちまで10㎞歩くことにしました。
その写真もついでに載せます。